

和室を設けたいけれど間取りやスペースの関係で設けられない。
そんな時にオススメしたい商品があります。
これは小上がりの和室になっていて、
こちらの住宅ではリビングに設置しています。
リビングの一角に小上がりの和室を設けることによって、
このスペースにこたつを置くことも可能になります。
フローリングにさすがにこたつは置けませんもんね^^;
小上がりになっているので段差を利用した収納スペースもあります。
画像ではちょっと見づらいかもしれませんが、
引き出しがついていて小物などを収納できるようになっています。
こたつを使わない季節ってこたつのコードの収納場所に困るんですよね。
別で収納するとどこにしまったかわからなくなることもありますので、
ここに収納しておけばどこにしまったかと探す手間もなくなります。
なかなか便利ですよね、小上がりの和室。
そんなに場所をとらないのでちょっとした和室が欲しい時に使いやすいですね。
やっぱり和室があると落ち着きますよね。
冬はこたつに入ってみかん食べたりお汁粉食べたりしたいですもんね~。
リビングに和室を設けたい時は、
こういう風な小上がりの和室を設置するのもいいですね。
日本大震災の発生時、
東京一帯も大きな揺れが発生しました。
震源地は東北でしたが地震の揺れの怖さを改めて感じました。
住宅の耐震性を改めて見直してみようと思った方も多いことかと思います。
耐震リフォームで耐震性は向上させることができますので、
耐震性が不足している住宅は耐震補強を早めにしておきたいですね。
耐震リフォームはリフォーム会社に相談します。
相談すると耐震診断をまず初めに行なってくれます。
耐震診断によって耐震性を把握し、
必要な耐震補強を行なってくれます。
耐震診断は建築士や建築診断士の方が実際に住宅を調査しにきてくれます。
耐震リフォームをする際はまずリフォーム会社に相談してみましょう。
費用がかかるのでなかなか耐震リフォームができない、
といった事情もあるかと思います。
地方自治体ごとに耐震リフォームと耐震診断に対する補助金制度が設けられていますので、
補助金制度を利用することで費用を抑えることができます。
条件や補助金の額は自治体によって異なります。
リフォーム会社に耐震リフォームの相談をする際に、
補助金制度についても尋ねておきましょう。
詳しく教えてくれるはずです。
住宅の改修をすることはリフォームの基本的な役割ですが、
デザインリフォームというジャンルもある通り、
視覚的に心地よいと住宅づくりができるのもリフォームの役割です。
機能的に快適に、
そして視覚的に快適にすることで住宅がもっと居心地のいい空間に生まれ変わります。
デザインリフォームをする際はまずテーマを決めるとイメージがしやすいです。
シックな雰囲気にするのか、
ナチュラルな雰囲気にするのか、
洋風のスタイルにするのか、
クラシックなスタイルを取り入れるのかなどなど、
好きな雰囲気やスタイルをまずはいくつかピックアップしてみましょう。
次はピックアップしたテーマに沿って、
インターネット環境があればそのテーマに沿ったリフォームの実例を探してみましょう。
リフォーム会社のホームページや、
実例を紹介しているサイトなどで実際に施工した住宅を見てみましょう。
その際にかかった費用などを公開していればチェックをしておきましょう。
ある程度テーマやイメージが固まったら、
いよいよリフォーム会社に相談です。
自分でネットで検索していいなと思った施工事例があれば、
プリントアウトして持っていくなどしてプランナーさんに見てもらうとイメージが伝わりやすいです。
大事なのはしっかりとイメージをプランナーさんに伝えることです。
イメージを伝えきれていないと完成形がイメージと違ってしまう場合もありますので、
しっかりと相談してから着工してもらいましょう。
東京で健康に暮らせるようにはどうしたらいいかを考えてみた時、
やはり住宅の素材を自然素材に変えることが必要だと感じます。
住宅で使用している建材の中にはホルムアルデヒドなどの化学物質を含んでいるものがあり、
それが原因でシックハウス症候群を引き起こすこともあります。
目がチカチカするなぁとか、
家にいると頭痛がするなぁという時はシックハウス症候群を疑ってみましょう。
シックハウス症候群を解決するには、
自然素材リフォームをするのが一番効果的です。
自然素材には化学物質が含まれていませんので、
シックハウス症候群を引き起こしません。
自然素材の中には化学物質を吸着してくれるものもありますので、
健康な暮らしには欠かせないのです。
合板フローリングから無垢材のフローリングに変えるだけで全然違ってきます。
化学物質を含んでいないのはもちろんのこと、
無垢材の優しさやぬくもりを感じられますので、
体だけでなく心も癒してくれる効果があります。
無垢材は施工やメンテナンスが難しいとされますが、
自然素材リフォームの経験豊富なリフォーム会社に任せればその心配は要りません。
自然素材リフォームで健康で安らげる住宅づくり、してみましょう!
【オススメの関連情報サイト】
住宅エコポイントのリフォーム | エコハウス
八王子市の自然素材リフォーム | エコハウス 自然素材リフォーム
前橋市の二世帯リフォーム | エコハウス 二世帯リフォーム
マイホームを手に入れるなら新築住宅がいいですが、
やっぱりネックとなるのは費用です。
新築で住宅を建てるとなるとかなり費用がかかりますし、
完成までに工期がかかってしまいます。
そこで中古住宅を購入してリフォームすることを考えてみましょう。
【おすすめ参考サイト】
板橋区の中古住宅リフォームリフォーム | エコハウス 中古住宅リフォーム
熊谷市の中古住宅リフォームリフォーム | エコハウス 中古住宅リフォーム
建築士の求人採用 | 東京のリフォーム会社 エコハウス
中古住宅なら新築住宅よりも安くで購入できますし、
リフォームして内装と外装を綺麗にすれば新築住宅に勝るとも劣らないマイホームが手に入ります!
やっぱり費用が安くつくというのは魅力的ですよね。
中古住宅リフォームを前提にして住宅を購入する場合の注意点があります。
それは耐震性です。
築年数や建てられた年度にもよりますが、
購入する前に耐震性をチェックしておきましょう。
耐震診断を受けないことには詳細な耐震性がわかりませんが、
図面や構造などからある程度の耐震性を測定することができます。
耐震性が不足している場合は耐震補強をする必要があるので費用がその分多くなってしまいます。
ただ、中古住宅の価格と耐震リフォームの補強を合わせても予算内に収まるようならこの選択肢もアリですね。
大事なのはどれくらいリフォームに費用がかかるかを購入前に想定しておくことです。
住宅によって断熱性が異なり、
断熱性の高い住宅は外気の影響を受けにくくなっています。
つまり、外が暑くても熱気が住宅内に伝わりにくくなるので夏は涼しい環境に、
そして外が寒くても冷気が住宅内に侵入してきにくくなるので冬は暖かい環境になるということです。
反対に、断熱性の低い住宅は外気の影響を受けやすく、
当然ですが夏は暑く冬は寒いという環境になってしまいます。
そうなると冷暖房が効きにくくなり、光熱エネルギーを多く消費することになりますし、
冷暖房を効かせすぎるのはあまり体によくありませんよね。
東京で夏も冬も快適に暮らすなら住宅の断熱化は必要です。
手軽に断熱リフォームしたいのなら窓を断熱化しましょう。
窓は外気が入ってきやすい場所ですので、
窓を断熱化するだけでも室内環境は全然違ってきます。
既存の窓を二重窓にできるインプラスやプラマードUといった内窓を設置したり、
複層ガラスに交換することで断熱化ができます。
結露の発生を防ぐことができます。
断熱リフォームで室内環境を快適にしたいですね。
簡単な方法としては、窓の設置ですが、住宅が密集している地域では、あまり多くの窓や大きな窓は取り入れづらい、というケースもよくあることです。たとえば、お宅の両側にお隣の家が迫っていて、大きな窓をとると、室内のプライバシーが守れなくなるというような場合が考えられます。
しかしながら、窓が十分にとれなければ、明るく過ごしたいリビングなどが、暗い雰囲気になってしまい、冬場は特に印象が暗くなってしまいます。
キッチンやダイニングが暗いとなりますと、明るめの家具を設置したり、照明を明るくしたとしても、やはり日照の明るさにはかなわず、どうしても暗い雰囲気になってしまうのは否めません。
そこで、ご提案としてよくさせて頂いており、なおかつ、ご好評を頂いていますのは、キッチンやダイニングには、天窓をつけ、真上から光を取り入れるようにする方法です。
これですと、お隣から、万が一覗かれたりすることもありませんし、ピンポイント的に明るく演出ができます。
ですが、建物の工法上、天窓設置が可能なメーカーとそうでないメーカーがありますので、よくご相談くださいませ。真上からの天窓でも、やはりプライバシーが気になられるようなら、かすみガラスにするという方法もあります。
リフォームのことなら、リフォーム 東京 エコハウスにおまかせください。
マンションの給湯器は、電気温水器とガス給湯器の2種類があります。
電気温水器は、深夜電力を用いて約200から300リットルのお湯を沸かすものです。
ガス給湯器は、今あるマンションで最も多く使用されています。ガスのものは、機能や設置場所によってタイプが違ってきます。
さらに、集中給湯という、マンションの建物の全体で共有するものもあります。この場合各家には給湯器はありません。
またその他に、オール電化が最近では多くなってきています。
各家で瞬間的にお湯を沸かすことができる小型の電気温水器を設置しているところもあります。
マンションリフォームのことなら、リフォーム 東京 エコハウスにおまかせください。水周りリフォームも数多く実績がございます。
床暖房の種類は、温水式、電熱式、蓄熱式、エアコン併用式の4種類に分類されます。
まず温水式ですが、これはボイラーなどを使用して温水を循環させる方式です。
床下地の上に温水マットを敷き、その上にカーペットやフローリングなどの仕上材を張ります。
欠点は暖房立上りに多少時間がかかることです。ランニングコストについては他と比較して有利です。
灯油、ガス、電気を熱源にすることが可能です。
東京ガス温水システムTESによるNOOKが代表的です。
次に電熱式ですが、これは電気ヒーターを使用して暖房する方式です。
使い勝手がよくメンテナンスフリーで、施工も容易です。
厚さ0.25ミリの遠赤外線フィルム床暖房のようにリフォームに最適なものもあります。
仕上材分離型といって下地材や、フローリングに組み込まれた仕上げ材一体型として使うことがあります。
次に蓄熱式ですが、これは深夜電力を使用して夜の間に蓄熱して昼間放熱するものです。
家にいることが多く全館床暖房にしている家庭に向いています。
ただしこまめに制御することには向いていません。
最後にエアコン併用式ですが、これはエアコンの屋外機を使用してお湯を作って、床暖房に利用するものです。
他には、地熱や太陽熱を利用するものもあります。
電熱式か温水式のものが一般的です。
リフォーム 東京 エコハウスでは床暖房リフォームについても承っておりますので、お気軽にご相談くださいませ。
・在来工法
在来工法による浴室は、各々の家ごとの条件に合わせて現場で造ります。そのため、極端に縦長の空間や変形の空間にもきちんと納まります。またヒノキや大理石など、浴槽の素材や大きさを自由に選べるというのも大きなメリットです。 デメリットは工期が3週間程度と長くかかり、そのため工費も高くなります。
・システムバス
メーカーが工場で製造する床・浴槽・壁パネル・天井パネル・ドアの各パーツを選び、現場でそれらを組み立てるものです。 軽量で工期も3?5日程度と工事が簡単なため、工費も安くつきます。 工場生産のため、性能が均一。最近は在来工法のタイル貼りに劣らないほど、デザインやグレードのバリエーンョンも豊富です。ただし、規格サイズのため、スペースが合わないと使えない場合もあります。
リフォーム 東京 エコハウスでは、バスルームリフォームも数多く手掛けておりますので、お気軽にお問合わせくださいませ。

